2026年02月17日
大人もハマる!平成のゲーム「ドンジャラ」

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皆様、こんにちは!アシスタントの菊池です。
寒い日が続いておりますが、東京は来週から最高気温が20℃を超え、だんだん暖かくなりそうです。
寒さに弱い私にとっては、春の訪れが待ち遠しいです!
さて、今回は私がドはまりしている平成のゲーム「ドンジャラ」について、お話したいと思います。
ドンジャラとは?
「ドンジャラ」とは、キャラクターの絵柄が描かれたパイを使って遊ぶ、子供から大人まで楽しめるボードゲームです。
ルールはシンプルで、同じ絵柄のパイを3つで1セットとし、それを3セット(合計9個)揃えて「ドンジャラ!」と最初に宣言した人が勝ちとなります。
一度はやったことがある、という方も多いのではないでしょうか?
私は小学生の頃、年末年始の親戚の集まりでは、必ず「ドンジャラ」をしておりました。
昨年末、香川へ帰省した際に友達と久しぶりに「ドンジャラ」をしてみたところ、昔を思い出したのか、久しぶりにやってもやっぱり楽しい! と感じました。
その楽しさが忘れられず、東京へ戻ってからも「またドンジャラをやりたい!」と思い、思わず買ってしまいました(笑)
休日に友達と家で遊ぶときは、ドンジャラが定番になっており、今まさにドはまり中です。
大人になってからやるゲームの魅力
小学生の頃に遊んだゲームを、大人になってからもう一度やる機会は、そう多くはありません。
特に今はスマートフォンのゲームが増え、ボードゲームで遊ぶ機会も減っているかと思います。
それでも、大人になって昔遊んだゲームをもう一度楽しむのは、思っていた以上に面白く、とても楽しかったです。
そんな感覚をぜひ、皆さんにも味わってほしいです!
今回は私の個人的な話でしたが、みどり財産コンサルタンツでは事業承継や節税に関する情報をメルマガでご案内しておりますので、ぜひご登録をお願いいたします。
最後までご一読いただきありがとうございました。

