新事業承継税制のリスクを徹底検証 納税猶予・特例事業承継制度 実務研究会 開催のお知らせ

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納税猶予を安易に考えると、とんでもない落とし穴に

平成30年度税制改正で納税猶予が今度こそ使えるようになったと、期待が膨らんでいます。
例えば、自社株に対する相続税が100%猶予されるのだから、株価評価が高くても低くても、
もう関係ないとお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
しかし、それは大きな誤りです。
株価評価次第で相続税に大きな差が出てきます。
他にも多くのリスクが潜んでいます。
本研究会では、個別・具体的にシミュレーション、リスクを分析・解明し、最適な解決策を検討します。

▼次に当てはまる方はぜひ本研究会にご参加ください。
<納税猶予・高リスク会社10種>
①高収益で株価評価が高い
②後継者が育っていない
③株が分散している
④母や妻も大株主
⑤将来M&Aの可能性がある
⑥財産価値が株式に集中している
⑦社内の規律管理体制が強くない
⑧関係会社に資本金5,000万円を超える会社がある
⑨後継者以外の相続人に対して、遺留分対策ができていない
⑩自社株の多くを現金化したいと思っている

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開催日時

2018年6月8日(金)
 13:00~17:00(受付開始12:30~)

参加費

30,000円(税込)

会場

みどり栗林ビル
 〒760-0073 香川県高松市栗林町1丁目18-30

定員

 30名 
 ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

内容

 現状把握・課題整理
・納税猶予を中心とした経営承継の選択肢
・相続評価、M&A株価、納税猶予額簡易シミュレーション
・株主、相続税を分析

お問い合わせ

みどり合同税理士法人グループ 担当:柏野・楠
フリーダイヤル 0120-310-344/TEL 087-834-0590
受付時間 平日9:00~17:30

 

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